これは、何になるでしょう?ヒントは「使えるもの」です。(藤組)

1月に入ってから、保育参観でマフラーの始まりを保護者の皆様方に手伝っていただきました。「マフラーつくり」は長く取り組む活動です。幼稚園に登園してからどの時間に取り組むかは自分で決めながらも1日1回は取り組むことになっています。少しずつ「あと、もう少しで完成」のお友達が増えてきて、一人二人と完成したお友達もでてきました。

年長組さんはマフラーだけでなく「作ったもの」が長く「使えるもの」になる活動にもう一つとりくんでいますが、これは何になるでしょう?

    

 

 

風船に貼った和紙や折り紙が乾いて、中の風船を割ることになりました。当番さんがみんなに配ります。割った時、バーンと大きな音がでるかな( ^ω^)・・・